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Master / 碧崎 翔

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Slipping to the Past
◇◆◇◆◇ ミステリドラマレビュー ◇◆◇◆◇

Q.E.D. 証明終了#6 「賢者の遺産」 (原作19巻 第37話)

(ネタばれにつき一部白文字)
今回は時間移動なSFネタ…あれ、初めて本編見てもトリックどころかそんな話があったことすら思い出せない(苦笑)
普通に見ながら推理してたんですが
絵の盗難→短時間で持ち運びは不可能。定石どおりなら何らかの光学的なトリックで「一時的に見えなくした」?
遺産→次男(猿)へのヒントは多分十二支ってこと。
   娘(羊)へのヒントは肖像画が向いている方向がヒント?(→塔場が絵を外したら光が十二支の盤上に…やっぱ十二支?)
   長男(丑)へのヒント、時計が止まった時間→それを十二支に変換するんだろうなぁ
3兄妹が十二支の名前繋がりだし十二支が鍵なのはほぼ当確。
某じっちゃんの名にかけての某事件みたいに伝言ゲーム?
それとも遺産=金銭・財宝とは言われてないわけだし兄妹が宝だとか言う三本の矢的なオチですか?


で結局判らんかった(苦笑)
まぁ光学トリックと十二支はその通りだったんで良しとしますか(爆)
(幻灯機だとあれだけ人によって見る角度が違うとちゃんと消えてくれない気がするんだけど…まぁいっか)


しかし三兄妹のエピローグ、何かもやっとして意味が…今度原作読もう
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ミステリドラマ | 【2009-02-18(Wed) 23:10:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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