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Master / 碧崎 翔

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Dolls in the room
◇◆◇◆◇ ミステリドラマレビュー ◇◆◇◆◇

Q.E.D. 証明終了#2 「銀の瞳」 (原作1巻 第4話)

以前一通り読んだ筈なのに今回見ても思い出せないなぁと調べてみたら第1巻…
私は単行本で読んだんで記憶に薄いんだな、きっと
まぁ思い出せなければ純粋に推理を楽しめるんでそれはそれで良いんですが

第2話は人形の展示館で起きた事件…
(以下ネタバレにつき白文字表記)
他の容疑者同様被害者を殺す動機がある人間が序盤で死んだあたりで自動殺人トリックの可能性が透けて見えてるわけで(苦笑)

・高電圧のものがなかったか?(水原警部の台詞)
・絹で人形を拭いている(安岡の証言)
・可奈が人形に触れようとしたところで邪魔が入る
・絨毯について質問したトーマ
…分かりやすい静電気フラグですね(苦笑)

証言が矛盾しているのは誰かを庇っているからというのは想像しやすいのであとは
・人形があったのは故意→死んだ母さんの自動殺人トリック発動だよルート
・人形があったのは偶然→悪い奴には天罰が下ったよルート
のどっちか。
自動殺人トリック発動の証拠が思いつかなかったんで結局後者と予想したんですが普通に前者だったかぁ…ガックシ


次回、予想に反して非殺人ネタですか!そのうち探偵同好会の面々も出るんでしょうか…
そして出題編のストーリーを断片的に思い出せるのにどんなトリックの話だったかが思い出せない私OTL
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ミステリドラマ | 【2009-01-15(Thu) 21:19:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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