プロフィール

Master / 碧崎 翔

  • Author:Master / 碧崎 翔
  • 性別:♂
    職業:会社員
    趣味:読書(主にミステリ)
       音楽(聞く&演奏)
       インターネット
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
フリーエリア

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
しばしのお別れ
◇◆◇◆◇ 『ケータイ刑事 銭形舞』レビュー ◇◆◇◆◇

銭形舞最終回は「しりとり連続殺人事件」
被害者の名前でしりとりをしながら殺人を続けていく犯人を追うというサスペンス色の強い作品です

しかし実は4番目の被害者は1人だけ海外に行っていて留守だった留守さん(笑)家の留守番の人間だったとは…予想外でした
私は警察が電話した時はすでに留守さんは殺されてて電話を取った人間こそが犯人だと思ってたんですが(^^;
(…ってそれなら電話とらなきゃいいんじゃん(爆))

ただサスペンスなため解決編まで犯人の影を見せないためせっかく田中要次さんがゲストなのに出番ないし,舞が彼が犯人だと断定した要素も根拠に乏しいのが玉に瑕なんですが

舞は1クールしか作られていないため13話しかないのでもう終わり…やっぱり短い(^^;

最後に1個ツッコミを
作中で舞がP.M.=完全犯罪=Perfect Murderって言ってましたけどPerfect Murderじゃ「完全なる殺人」でしょうが(^^;
完全犯罪は”Perfect Crime”,脚本家さんしっかりしてください(苦笑)
スポンサーサイト


ケータイ刑事 | 【2005-02-17(Thu) 23:47:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。